JZR
Play! Play! Play!


ホントやりだすときりがないJZRくん

ユニバーサルジョイントのあたりを無くして、中もきれいに塗装しました

内側のボディーにもあたってる

マーニ・オーストラリアのオイルクーラーを入手して夏対策(夏の終わりに)

さあ、エンジンを載せよう

ギアオイルも入れて

夜中まで

ホント終わりません

フロントシャフトドライブ・ベアリングは粗悪もの。給油もできない、なんだこりゃ。がたが出てうるさい

リアのベアリングはまあまあかな。

フロントベアリングは

いつかぶっちぎってやる

これから始まる「リアホイール・ワイド化計画」は地獄と天国の日々。はじまりはじまり。

まずはルマンのスイングアームを入手。JZRについているスイングアームと長さが違う。ロングスイングアーム化も達成?

マーニ・オーストラリアのデフも入手。出来がぜんぜん違う。300キロしか乗ってなかったそうで抵抗もない。しかし、出力側のスプラインナットが大型化されていて、スイングアームの内部を削らないと入らない

モトグッチ純正ホイール。こりゃ細すぎ。横方向の剛性にも問題がありそう

今まで開けたことなかったのは後部がオイルだらけでめちゃくちゃだから。開けてみたら原因がわかってきた・・・

つまり、ろくに整備もできない人たちが以前乗っていたんだな。ベアリング、ユニバーサルジョイント、デフから大量のオイルが車内で飛散していた

もう全部とってしまえ

原因のひとつ。ユニバーサルジョイントのスパイダーが死んでいた。めちゃくちゃ異音が走る。新品を購入すると6〜7万円ぐらいするので、国内でスパイダーだけを購入。そんな古い型を作っている会社はなんと国内に3件しかなくそのうち2件は締めてしまうらしい。旧車のベアリングで困っている人はすぐに手をうたないと

これが新、旧デフ

できの違いが良くわかるショット。アルミ鋳造の密度の違いが良くわかる

やっと、Bauer秋山さんがスイングアームを作ってくれました。一年?待ち?

アールズホークと同様、先が細くなるタイプ

こうすることで負荷分散がなされる

先細でかっこいい

太いタイヤが当たるのでドライブチューブの一部をカット。で、剛性に問題があるので外側から12mmぐらいのパイプを溶接、ちゃんと先細りに

マーニオーストラリアのデフをつける。非常にかっこいい、と思っているのは僕だけだろうか?

やはり、マーニ・オーストラリアのリアホイール。マルケジーニのマグネシウム。非常に軽い

これでいろいろなタイヤが選べます。ちなみに170/16inchもあります